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鳩山邦夫氏を政倫審に呼ばず(産経新聞)

 自民党の大島理森幹事長は25日の記者会見で、実母からの資金提供の実情を聞くため、鳩山邦夫元総務相を党政治倫理審査会に呼ぶよう党内の一部から求められていたことに関し、「邦夫氏は党の役職を全部辞めている。鳩山由紀夫首相が首相を辞めることに匹敵する」と述べ、政倫審を開く考えがないことを明らかにした。

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小沢氏再聴取、見送りへ=関与捜査は継続−政治資金規正法違反事件(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地取引をめぐる事件で、東京地検特捜部が、小沢氏への2度目の事情聴取を見送る方針を固めたことが27日、関係者の話で分かった。小沢氏は23日の聴取に、政治資金収支報告書の虚偽記載への関与を全面否定していた。
 特捜部は、小沢氏の供述内容に疑問点はあるものの、事件に対する同氏の主張をまとめた供述調書を作成したことで、任意聴取による最低限の目的は果たせたと判断したもようだ。引き続き、同氏の事件への関与の有無を捜査する。 

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<小沢氏団体不透明会計>小沢氏聴取会見 岩手県民ら、内容に不満の声(毎日新聞)

 ◇「新しいこと何もない」

 小沢一郎民主党幹事長が、東京地検特捜部の事情聴取後、説明会見をして一夜明けた24日、強く説明責任を求めていた県民や野党からは「新しいことは何もない」など、会見内容への不満がくすぶった。民主側からは「疑念は解消された」の声が出るものの鎮静化の気配は見えない。新政権を揺さぶる政治とカネへの疑問に対する説明責任を問われる状況が続く。【岸本桂司、山口圭一、狩野智彦】

 ◇「詳しい説明を」−−市民アンケ

 毎日新聞は24日、小沢氏の説明責任と対応について、改めて市民50人(男性25人、女性25人)に盛岡市大通の民主党県連前で聞いた。説明責任については「果たしていない」が44人と前回アンケート(16日)の46人から大きく変わらず、県民がより詳しい説明を求めていることが分かった。

 小沢氏の説明責任については、「果たしている」は6人にとどまった。一方で、「果たしていない」と回答した人の多くは、「説明できていないお金があるように思える」(盛岡市、40歳代男性会社員)「うやむやにしようとしている」(同市、50歳代女性パート社員)など、説明に理解が得られていないことが浮かび上がる。

 今後の対応については「さらに説明が必要」が24人と最多だった。中には「今後の説明の内容次第では、民主党を応援しない」(同市、60歳代女性無職)と声も。「党役職辞任」「議員辞職」を求めた人は、20人と前回から3人増え、「側近3人が逮捕された時点で道義的責任がある」(同市、50歳代男性団体職員)など厳しい声が上がった。

 ◇後援会「今後も支える」

 小沢氏の会見を受け、地元後援会からは「今後も小沢先生を支えていくだけだ」と平静を装い、擁護する声が上がった。後援会水沢連合会の小野寺伝会長は「小沢先生は法に触れるようなことはしていないと信じている」と話した。

 民主党県連の工藤堅太郎代表は「これで疑念は解消されたのではないかと思う」と、会見を評価した。また、「国民が触れる情報は検察のリークでゆがめられたものだ」と指摘。「疑惑を認めなければ説明責任を果たしたことにならない、という風潮があるように思える」と述べた。

 一方野党側は、会見内容について「目新しいものはない」と口をそろえる。その上で、「普通、億単位のカネが自宅にあるとは考えられない」(公明党県本部・小野寺好代表)、「会見で真相は明らかになっておらず、国会の証人喚問で明らかにすべきだ」(共産党県委員会の菅原則勝委員長)と、説明責任を果たす必要性を語る。

 また、自民党県連の鈴木俊一会長は「我が党で同じことが起きたら党内から批判が出るし、幹事長は辞任している」と述べ、幹事長続投に疑問を示す。

 連立を組む社民党県連合の伊沢昌弘幹事長は「(幹事長続投は)明らかになった時点で本人が判断すべきだ」と述べるにとどまった。

………………………………………………………………………………………………………

 ◇アンケートの質問と回答◇

 <問1>小沢氏の説明責任は?

果たしている   6人 (4)

果たしていない 44人(46)

 <問2>小沢氏の取るべき対応は?

党役職辞任    12人 (9)

議員辞職      8人 (8)

さらに説明が必要 24人(27)

現状のままで良い  6人 (6)

 ※( )内は16日の結果

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現場遺留物、無職男のDNA型=Tシャツ血痕は荻野さんと一致−千葉大生殺害放火(時事通信)

 千葉大生荻野友花里さん=当時(21)=殺害放火事件で、荻野さんの首に巻かれたストッキングから、「刺した」と認めた住所不定、無職竪山辰美容疑者(48)=強盗致傷罪などで起訴=のDNA型が検出されたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。
 また、竪山容疑者の供述に基づき発見された女性物Tシャツに付いた血痕のDNA型は荻野さんと一致。千葉県警松戸署捜査本部は、荻野さんのキャッシュカードを使って現金を引き出した窃盗容疑で、同容疑者を27日に再逮捕するとともに、殺害放火事件で詰めの捜査を急ぐ。 

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消防職員の団結権、今秋に結論=有識者検討会が初会合−総務省(時事通信)

 労働組合の結成や加入といった「団結権」を市町村の消防職員に付与する是非を議論するため、総務省の有識者検討会が22日、初会合を開いた。座長を務める小川淳也総務政務官は「公務員の労働基本権回復は新政権の意思。消防職員の団結権付与は積年の課題だった」と述べ、前向きな姿勢を強調した。検討会は今秋までに結論を得る。 

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 東京都港区南青山のマンションの一室で昨年11月、住人の飲食店従業員、五十嵐信次(のぶじ)さん=当時(74)=が殺害された事件で、現場マンションから指紋が見つかっていた無職の男(59)=器物損壊罪で起訴=が事件に関与した疑いが強まったとして、警視庁赤坂署捜査本部は19日、強盗殺人容疑で男を近く再逮捕する方針を固めた。

 捜査本部の調べによると、五十嵐さんは昨年11月16日午前11時40分ごろ、自宅の布団の上でうつぶせの状態で死亡しているのが見つかった。首を鋭利な刃物で切られていた。現場には、五十嵐さんの財布や、店の売上金とみられる現金数万円が入った別の財布も残されていたが、物色されたような跡もあった。

 捜査関係者によると、現場マンションの手すりから男の指紋が検出されたほか、事件発覚前日の15日に酷似した男が現場近くの防犯カメラに写っていた。

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 日本マクドナルド(東京)に勤務していた長男(当時25歳)が急性心機能不全で死亡したのは過重な業務が原因として、母親が、遺族補償給付などを支給しない処分を取り消すよう国に求めた訴訟の判決が18日、東京地裁であった。

 渡辺弘裁判長は、「業務の過重な負担により病気を発症し死亡した」と述べて労災を認定し、不支給処分を取り消した。

 判決によると、長男は1999年4月に同社に入社し、2000年6月から、川崎市内の店舗に勤務。同年11月7日正午から翌8日午前5時半まで働いた後、正午に再び出勤したが間もなく倒れ、死亡した。

 判決は、「同社の業務形態は深夜勤務を含む不規則なもので、正社員はサービス残業が常態化していた」と指摘。病気を発症するまでの6か月間で、自宅でのパソコン作業も含め時間外労働が80時間を超えた月が相当あったと認定した。

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選任手続き、手話通訳付けず=裁判員候補者の要望見落とす−高知地裁(時事通信)

 強制わいせつ致傷事件の裁判員選任手続きで、高知地裁は20日、出席した聴覚障害者の女性が事前に要望した手話通訳を手配していなかったことを明らかにした。地裁職員が要望を見落としていたという。
 この事件は強制わいせつ致傷罪に問われた後藤国被告(34)の裁判で、高知地裁では初の裁判員裁判。
 地裁によると、女性には昨年11月、選任手続きの呼び出し状を送付した。女性は翌月に手話通訳が必要と回答して書類を返送。地裁は届いた書類を複数の職員で内容確認をしたが、要望を見落としていた。
 選任手続きは19日にあり、女性を含めて31人が出席。地裁は手配ミスに気付き、筆談器で対応した。
 女性は裁判員に選任されなかったが、手続き終了後に「手話通訳が必要だと伝えていたのに、準備してくれなかった。裁判所が嫌いになった」という趣旨の手書きのメモを見せ、地裁を後にしたという。
 近藤英彰高知地裁総務課長の話 裁判員候補者の方にはご迷惑をお掛けして大変申し訳ない。二度とこのようなことがないようチェック体制を充実させたい。 

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